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4月一泊研修のご案内 [終了]

日  程:平成26年4月18日(金)~19(土)
場  所:ホテルエピナール那須
参 加 費:事前振込14,500円、締切日後~当日16,000円(懇親会費、2日目朝食・軽食付)
申込期日:4月7日までに事務局あてFAXお願いします。

1日目

第1講座14:00~15:30
講師:中野 裕弓(なかの ひろみ)氏 ソーシャルファシリテーター
演題:「新しい時代・新しい生き方 /仕事の向き合い方」
プロフィール 
横浜生まれ。9年間の英国生活を経て、東京でセキュリティパシフィック銀行、バンクオブアメリカなどの外資系銀行にて総務人事、教育研修などに携わる。その後、ワシントンDCにある世界銀行本部にヘッドハントされ、人事マネージャー、後に人事カウンセラーとして4年余り勤務。担当する92か国1500名の本部スタッフのキャリアマネジメント、対人関係、コミュニケーションスキルなどのアドバイスに携わる。1998年日本に戻って独立し、現在は企業でのマネジメントコンサルティングや人事研修一般、コミュニケーションカウンセリング、執筆、全国各地での講演など幅広く活動中。ベストセラー『世界がもし100人の村だったら』の原訳者としても知られている。またGNH(国民総幸福量)を上げるための『愛のコーヒーカップ』という理論のもと、ソーシャルリース(社会の環)という構想を打ち立て、人々が有機的につながる社会の在り方を提唱。また次世代後継プログラムとして、8年前から現役高校生のためのサマーセミナーを小田原で主催する。子どもたちの可能性の伸ばし方、応援の仕方についての講演も好評。
著書に「幸せになるために捨てるもの84のリスト」日本文芸社、「3つの箱・人生が一瞬で変わる思考整理術」ビジネス社、「100人の村と考える種」ビジネス社、「好かれる人、嫌われる人の話し方」あさ出版、「Feel Good Book 365days」など多数。

第2講座16:00~17:30
講師:前澤 山歩(まえざわ さんぽ)氏 作家
演題:「日本最古の仏像本尊を戦国武将が奪い合った歴史ロマン」
プロフィール 
1949年5月4日長野県松本市に生まれる。中京大学法学部卒業。
市内に不動産業を営むかたわら、子供たちに剣道を教えている。
小説を書き始めたのは50歳を過ぎてから。長編小説「善光寺奉還」(信濃毎日新聞社発売、山歩プロジェクト企画編集)が第2回ふるさと自費出版大賞(全国新聞社出版協議会主催)作品集部門の優秀賞を受賞した。他に「旅しぐれ」「剣道無限」などがある。地元長野県では信濃毎日新聞主催の講演活動もしている。

懇親会18:30~20:30 皆さんで楽しいひと時を
アトラクション:「おらが町のミュージシャン」
地元那須町のミュージシャンによるショーをお楽しみください

同期会一人2,000円
(ラウンジを貸切、カラオケ、おつまみ、 飲み放題付)

~ 40年記念企画としてオークションを予定しています。お楽しみに! ~

2日目

第3講座
「那須平成の森」見学ツアー
那須高原ビジターセンターで、那須の歴史・自然についてのレクチャーの後、那須御用邸の一部を一般開放した「那須平成の森」に移動。インタープリター(ガイド)とともに、実際に那須の自然を実感してみましょう。

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